このたびの記録的な集中豪雨により、被害に遭われた地域の皆様に
心よりお見舞い申し上げます。

今なお避難されている皆様、復旧作業に従事されている皆様の安全を

心よりお祈り申し上げます。

 

 ごあいさつ

 当院は、タカダイオン電子治療器の電子負荷療法を中心とした独自の施術法で、病気の90%に関与すると言われる活性酸素を消去して本来の自然治癒力を正常に戻すという治療を行っています。

 電子負荷療法は、外部から電子(e)を取り込み、不足している電子を体内に補給する方法で根拠がはっきりしている根本療法であり、1869億個/cm3の自由電子(e)を生体に与え、免疫細胞を活性にする治療法 です。

 

安定的に電子を注入して、酸化した身体を効率よく還元し、種々の病気から身を守ります。

当院は特に、「アレルギー体質の早期改善」に力を入れています。

アレルギー疾患の一つである花粉症などは、体質を改善しない限り治らないと言われていますので、早期体質改善には、『タカダイオン・電子負荷療法 』をお勧めいたします。

 

  誰 で も 体 質 は 改 善 で き る !  

 体質の改善は、健康の近道です。タカダイオンの電子負荷療法は、本来人間が持っている自然治癒力を元の状態に戻す体質改善療法です。人は、身体のどこかに痛みがあると、それを病気のサインと受け止めて、健康をチェックしようという気持ちになったりするものですね。しかし、病気は痛みがなくても忍び寄っている場合があります。こうした、目に見えない、自覚がない異常のサインをいち早く発見して、治療や予防をする方法が「タカダイオン・電子負荷療法」なのです。

 タカダイオン・電子負荷療法は、皮膚にアプローチして、細胞の一つ一つを正常へと導きます。「皮膚」は、様々な情報を送ってくれる場所で。「最大の臓器」と言われていますが、皮膚から電子を直接取り込む方法は効率よく体質を改善する近道であると言えます。

 当院の治療には他にない特長があります。まず、原因がどこにあるのかを自律神経測定器で正確に探します(異常がある場所は、皮膚表面の電気抵抗値の違いでメーターに示されるので、勘に頼った治療ではありません)。治療は、メーターが示した部位(たった1ミリの点)を治療します。ですから、ほとんど痛みを感じない治療です。異常部位に測定器の探索導子が触れると一瞬ですがチクンと刺されたような小さな痛みが走ります。生体にほんの一瞬の刺激を与えると外敵と見なし、本来兼ね備えている自然治癒力(自らが治そうとする力)が働き、その点には血液が集まってきます。この点から電子を補給すると電子は効率よく体に負荷されるため、タカダイオン・電子負荷療法では、傷みの程度は瞬時に軽減することができます。これは、脳の活性を意味し、「タカダイオン」は、それを確実にするかのように、細胞を次から次へと活性化するようにできています。

 体質は、細胞に不足した電子を負荷することで、体内に余ってしまった活性酸素を消去することができます。また、酵素作用が促進されることが臨床で明らかになっていますので、療法を積み重ねていくと自然治癒力・免疫力が高まり、病気にならない体質へと徐々に変化していきます。

 当院が得意としているのは、「花粉症の治療」「難病治療」で、特に、「アレルギー体質の早期改善」に力を入れています。アレルギー疾患の一つである花粉症などは、体質を改善しない限り治らないと言われていますので、早期体質改善には、『タカダイオン・電子負荷療法』をお勧めいたします。アレルギーの中でも私どもがもっとも得意としているのは、花粉症の改善です。完治された方も多数おられます。

何年にもわたり花粉症でお悩みの方は、当院の治療をお試し下さい。

  

平成28年12月現在、施術実績は242,500件を超え、花粉症では36,000件以上の治療を行っており、結果として、タカダイオンを用いた治療は、大学病院などの臨床や症例同様にあらゆる病気によく奏効することが分かっています。とにかく「良くなった!」という人が多いです。また、副作用が全くないことが魅力です。

 

  細胞の質が体質を作る。体質改善は選ぶ治療法で決まる!  

私たちは、お一人おひとりの健康を支えることで、日本の医療費削減に繋がると考えています。

 病気で手に余る程のクスリをもらい延命するなどどいうことは、誰も望んでいないはずです。余暇を楽しみ、元気で、家族や親戚などの手を借りることなく長生きしたいと思われる方は多いと思います。そのためには、健康を維持していく努力は必要です。「タカダイオン・電子負荷療法」は、病気の治療と併用して行うと、活性酸素とか薬物の副作用とかを中和または消去してくれるので、治療がスムーズに行き、予防にも役立ちます。アレルギー体質の方は、体質改善に役立ちます。健康な人も、加齢によって起こってくる病気の予防に役立ちます。いくつも方法を考えることはなく、たった一つの方法でこれらを実現しうる療法は魅力です。体質改善には、一番の近道である「タカダイオン・電子負荷療法」をお勧めいたします。

院長 野中 進

 

 

 

 

症状改善、体質改善、健康維持・促進、免疫機構の正常化

 

 

免疫細胞を活性化し、体を守る

体を様々な病気から守るには、免疫細胞の活性化が重要です。

電子負荷療法で、免疫力が確実にアップする!

 

 

 

【加齢と共に衰える免疫力】

 「免疫力」とは、私たちが生まれ持った細胞レベルの防御力のこと。細菌やウイルス、健康な人でも毎日3000~5000個も発生する腫瘍細胞などから病気にならないように体を守っています。

年齢を重ねるごとの覚える体の違和感。「体調を崩しやすい」「風邪が長引く」「疲れがとれない」などは、「免疫力の低下」が原因です。

免疫力は、「免疫細胞」の働きによって左右されますが、その働きは20代でピークを迎え、40代でピーク時の半分、70代では10分の1まで低下してしまいます。

免疫力が低下すると、感染症に限らず、アレルギーや腫瘍細胞の増殖などさまざまな病気になりやすくなります。また、些細な病気の重篤化や治りにくさにもつながります。

 

「電位療法(血行促進)」と「電子療法(細胞の修復・再生)」の相乗効果で

免疫力の獲得が他の療法に比べて速く、効果が失われないことが魅力!

 

 

 

体重約16%を占めている最大の臓器である皮膚から直接電子(e)を補給して、その刺激で脳を活性化し、病気を治そうとするものです。皮膚は内臓と異なり、変化が目で見える臓器です。一般的にバリア機能ばかり注目されがちですが、情報システムや免疫システムと深く関係があります。また、ストレスに弱い臓器です。

タカダイオン・電子負荷療法は、自然治癒力や免疫力を細胞レベルで修復・再生する画期的な療法です。

タカダイオン・電子負荷療法は、体の異常を皮膚表面の中から1ミリ単位で正確に探し、検知された点のみに刺激を与え、速効的に「血行促進」「筋肉のこりの解消」「傷みの緩和」を同時に行い、その細胞の修復・再生に必要な電子(e)を1秒間に1869億個/cm3皮膚から注入し病気を治そうとするものです。

 


 

  毎年花粉の時期が

  つらい

  ストレスを

  ためやすい

  一年以上続く

  痛みがある

  治ったと思ったら

  暫くするとまた

  痛みがぶり返す

  自覚症状はあるが

  検査に異常がない

  何を試しても

  全く効果がない

  動かすと痛い

  寝ている時痛い

  寝ている時も

  起きている時も

  始終痛い

  なんとなく

  全身がだるく

  やる気が起きない

  長く歩けない、

  長く歩くと

  痛みが走る

  目が疲れる、

  見えずらい、

  肩が張って

  こりやすい

  椅子に座る姿勢が

  つらい、

  運転がつらい

  風邪を引きやすい

  血色が悪い

  便秘が4日以上

  続いている

  手足が一年中

  冷たい、

  体温が低い

 何をやっても

 肩こりが取れない、

 またすぐに肩がこる 

  睡眠薬や痛み止の

  薬を常用している

 

  片側の痛みが

  両側に広がった

 

  転びやすい、など

 

 

 

 

 

糖尿病 手足のしびれ 花粉症 自律神経失調症

アトピー性皮膚炎 アレルギー疾患 自己免疫疾患

長期にわたる難治疾患でお悩みの方 リウマチ バセドウ病

 

頭痛 肩こり 冷え性 のぼせ 不眠症 骨粗鬆症

頚椎椎間板ヘルニア 腱鞘炎 テニス肘 五十肩

 

マウス症候群 変形性膝関節炎 ぎっくり腰 坐骨神経痛

腰椎椎間板ヘルニア 腰部脊柱管狭窄症 分離症/すべり症

 

脳梗塞後遺症 交通事故後遺症 手術後の後遺症など

 

 

 理研メディカルでは、慢性の痛み・痺れ・違和感などの消失及び未病の発見とその治療、アレルギー体質の改善を専門に行っています。 「タカダイオン」による体質改善療法です。このような療法を行っている治療院は、理研メディカルだけですので、経験がないという方は、ぜひ一度施術を受けて、その良さを体感ください。

「タカダイオン・電子負荷療法」は、皮膚から直接電子を注入して、その刺激で病気を治そうとするものです。

 『本療法は、適応症(効く病気)の範囲が、他の療法と異なって、非常に範囲が広く、たがいの病気によく奏効し、そのため健康の増進は勿論のこと、病後の回復も促進し、しかも老化の防止や美容、若返りにも役立つなど、長期療法を必要とする特殊な病気、たとえば気管支喘息のような難症の根治(アレルギー体質の改善)をも可能にするなど、全く画期的な療法であります』。(広藤道男)

 

 これは絶対誇張ではありません。この療法は、数えきれぬほどの病気によく効き、特に従来の薬物療法ではなかなか治癒しがたい病気によく効くので、家庭用としても益々歓迎され多大な好評を博しております。

 
 
生活習慣病~難治疾患まで 慢性痛・神経痛・後遺症・原因不明の疾患などを 瞬時に解消!

活性酸素による老化を予防 ・皮膚の老化を予防・糖尿病の予防消化器病の予防 ・放射線障害の予防・ガンの予防など、自覚症状のあるなしに関係なく、原因を探し、すべて本療法により改善します。

『柔道整復師・マッサージ師・スポーツインストラクター看護師・医師・介護ヘルパー』なども多く、傷みの消去・疲労回復。体調管理と維持など早期改善を希望目的とされている方が大多数を占めています。

 

 

 当院の療法では、60兆個の細胞すべてに電子を行き渡らせて、体の不調を改善します。骨や筋肉なども、みな細胞の集合体です。その一つ一つの細胞を修復する療法は、どこにでもあるものではありません。

 患者様の中には、「いろいろな方法を試してみたけれど、いっこうに良くなる気配がない」「治療法がなく、治すことはできないと言われている」という方が少なくありません。そして、これを素直に納得できるはずはありません。問診で、これまでの経緯を伺いますと、患者様の多くは、諦めることなく前向きな気持ちで、何か方法はあるはずだと期待しながら、様々な療法を試みて来られたことが分かります。患者様の療法への期待に100%満足いく施術は、症状は、一人ひとり違うわけですから難しい面もありますが、タカダイオン電子療法は、1869億個という数の電子を皮膚から直接注入することで、傷害された細胞から優先的に修復する方法ですから、期待にお応えすることは十分できると思います。結果で満足していただけるよう務めさせていただきます。

 

悩んでいることやお困りのことがございましたら、お気軽にご相談ください。

 

 

0120-955-254

 

または、03-3967-4514

 


 

『本物志向の現代にふさわしい古くて新しい治療法』

 

 歳をとると体は老化して様々な病気になりますが、タカダイオン電子治療器で電子負荷を行うと、これらの病気の予防になり、病気の治療に役立つことが広藤道男先生の67年以上にも及ぶ臨床研究によって明らかになりました。

 

 

健康を守る基本は体質の改善をすることです

 

 

これまでの体質改善は健康食品とか漢方剤に頼っていましたが、

タカダイオン電子負荷療法は、市販されている1万ボルトの

交流高電圧電位治療とは、本質的にまったく違う

低電圧のコンデンサーによって作られる電子による体質改善健康法です

 

タカダイオン・電子負荷療法は、
「酸化傷害を受けた細胞の損傷を細胞レベルで修復する治療法」で、これにより、
患者さん自身が本来兼ね備えている免疫細胞を活性化し外敵から身を守る基礎を作ります
 

タカダイオン電子治療器が作り出す電子は、他の療法と一線を画するために「タカダ電子」と呼びます。

タカダ電子」は、体液に入り体液を弱アルカリ性にして、体の中の酵素の働きを助け
細胞や免役の働きを活性化し、活性酸素を消去して健康を守ります

 

 

 人間は60兆個の細胞からなっており、電子の流れで動いています。細胞の酸化はざまな体調不良の原因になります。あらゆる病気に関係すると言われている活性酸素を消去する21世紀にふさわしい「タカダイオン・電子負荷療法」をぜひ、あなたの健康維持に役立ててください。


        

 

 

花粉の飛散開始前から対策しておくことが大切です

「症状を瞬時に改善」 自覚症状の改善を著明に感じる施術法

 

タカダイオン・電子負荷療法

 

 

当院がもっとも得意としているのは花粉症の治療です。

 

花粉症への効果は、施術件数約36,000件(平成28年3月末現在)のうち、5回治療で改善すると思われます(データ解析- 約31,500件は改善している)。

電子療法を行ったほとんどの人が当日より楽になり、症状が軽減している。または症状が消失している。(花粉症には効果はなかったが、他の部位の痛みや違和感が軽減された。あるいは、なんらかの効果があった人の割合:約12%)

電子負荷療法は、すぐに効果が現れて、とにかく改善が早いです。また、良い状態が一定に保たれるという特長があります。

花粉症やアトピー性皮膚炎の人の肌より「電子(e)」を注入すると、皮膚細胞が活発になり血行が良くなって、皮膚組織の再生が促進されます。また、「電子(e)」は、免疫グロブリンE(IgE)という抗体をつくる(Th2)細胞に働いてIgEを正常にします。

「電子(e)」は、必要な分だけ体に入り、消費されます。このことから消費された分を補っていくことで免疫力がアップすると考えられています。

 

大切なのは、体温を上げることです!

 

 タカダイオン・電子負荷療法で体内に電子を取り入れると、確実に体温が上がることが臨床で明らかになっています。体温が1度上がると免疫は3倍~5倍上がると言われており、体温を上げることは花粉症対策に非常に効果的です。

 

理研メディカルの施術方法で、タカダイオンによる電子負荷療法を行うと、施術開始から30分経った頃より体温が1度上がり、これにより免疫力が正常になっていくと思われます。

体温を確実に上げる治療法は確立されていません。治療研究の段階に過ぎないかもしれませんが、世界で初めて確認されたタカダイオンの特徴がこの治療法の最大の魅力です。

 

健康を維持してくれる免疫力は、体温が1度下がると30%も低下してしまいます。逆に言えば、体温が正常に保たれていれば免疫システムは正常に働いてくれて、健康が保たれていることになります。

また、体温を上げて免疫力を正常に保つことは、ガンの予防になります。

体温を上げる方法は様々あると思いますが、あなたがご存知の方法は一時的に体温の上昇は感じられても、その方法を長く続けて行かなければいけないのではありませんか。

タカダイオンの療法で獲得した体温上昇は、細胞の損傷の修復と共に本来人間に備わっている自然治癒力が回復された結果として、体温が上昇するので、いずれは療法を行わなくても自身の免疫力で正常が保てるように体質が改善されていきます。

花粉症の悩みは長い年月治療を継続していかなけらばなりません。それゆえに毎年のように様々な花粉症対策を行っておられると思います。

体温を確実に上げて免疫力を回復する方法はないと思われます。

ここ数年、「タカダイオン・電子負荷療法」を試したいという方が増えており、花粉症に対する根本療法として様々な分野から期待されている最も有効な治療法です。試したことがない方は、ぜひこの療法を試してみてください。

 

 

毎年のように辛い花粉症。花粉に過敏に反応しない体質に変えてみませんか?

 

近年、花粉症に悩む方は、増加の一方です。

 

タカダイオン・電子負荷療法は、

マスクをしたり、クスリを飲んだりといった

小手先の花粉症対策ではありません。

二度と花粉症に苦しまないようにするための方法です。

 

薬は症状を抑えるもので治すものではありません。 くしゃみ・鼻水などで体力の消耗や頭痛を伴う『花粉症』。 タカダイオン・電子負荷療法を行うと、速効的(すぐに効果が現れて、その効果が長く続くこと)に症状が改善します。花粉症を長引かせてしまいますと、感染症に罹りやすくなりますので、しっかり療法を行って、体質を改善しましょう!

 

花粉症で一番困るのは風邪の時と違うサラサラした鼻水が頻繁に出て、鼻をかむ行為で過敏になりやすくなり、目や鼻が辛くなることだと思います。それを解決する療法です。ぜひ、一度試してみてください。

 

【花粉症の主な症状】は、

「くしゃみ」、「鼻水」、「鼻づまり」、「目のかゆみ」で、一般に「花粉症の4大症状」と呼ばれています。鼻水は、鼻風邪であれば目のかゆみはなく、数日のうちに粘性の高い鼻水になりますが、花粉症のようなサラサラした鼻水と目のかゆみが特徴です。くしゃみ、鼻水や鼻づまりがひどいといっても、症状には個人差があります。花粉飛散量が2倍になったからといって症状も2倍になるわけではなく、少量であっても重症化していくという特徴もあり、このような患者さんは少なくありません。また、いったん重症化すると花粉の飛散が終了してもなかなか改善しないので、飛散量に関係なく、花粉症対策は早めに行っておきましょう。

 

当院は、「予約優先・お待たせしない」がモットーの治療院です。

毎年のことですが、3月、4月は予約が比較的多くなりますので、

初めての方は、早めにご予約をお願いいたします。

 

環境省によると、約3人に1人は悩んでいるといわれる花粉症。年が明け2月になるとスギ花粉の飛散が開始し、花粉症の症状が悪化する人が増加するそうです。花粉は飛散量が多い年では、これまで花粉症の症状など経験がなかった人が突然、花粉症が発症する場合があるようです。ですから、花粉症対策は、花粉症の経験の有無に問わず、皆さん予防を心がけてください。

日本気象協会が発表している花粉飛散予測などを参考にして、適切な時期に適切な対策を講じておきましょう!

 

忙しい人こそ体をいたわり、健康を維持するために「タカダイオン電子治療器」による「タカダ電子健康法」をお勧めいたします。

健康とはなんなのでしょうか?健康とは、検査にひっからない状態ではありません。健康とは、その人にとって最も善い状態をいいます。人はそれぞれに個性を持ち、性格も顔も一人ひとり違うように、健康も人それぞれです。
病気は突然起こるのではなく、不健康な状態が昻じた結果です。症状は不健康な状態が表出した氷山の一角です。
症状を通じて不健康な状態を全体的に把握し、不健康さを是正することにより病気が回復します。症状を抑えるだけで済ますのではなく、病に侵入されない体にしていくこと、健康づくりを行うこと、それがタカダイオン・電子負荷療法の目的です。

 

  インフルエンザ2016年の症状はA型・B型と花粉症で重症化!  

2016年のインフルエンザの特徴そして症状として重症化するのではないかと言われています。

暖冬や1月に入っての寒波などの理由で、インフルエンザの流行が後れることにより、例年のインフルエンザとは違う特徴・症状となりそうです。

インフルエンザA型とB型が同時感染?

インフルエンザウイルスは寒いと活動が活発化すると言われていますが、暖冬であった冬が一転1月に入ると寒波によって記録的な雪や寒さがもたらされたことでインフルエンザの流行期は例年より2ヶ月遅れています。

例年のインフルエンザの流行期はインフルエンザA型:12月~1月、インフルエンザB型:3月となっていますが、寒波などの影響でインフルエンザの流行期が2ヶ月遅れとなることでインフルエンザA型とB型同時感染になることが考えられています。

インフルエンザA型とB型同時感染ということは重症化することが予想されますが、特に2月から3月にかけては十分な注意が必要です。

インフルエンザと花粉症が併発する?

2016年はインフルエンザA型とB型同時感染する場合がありますが、さらに花粉が2月上旬から飛び始めますのでインフルエンザと花粉症が併発することも大きな懸念材料となっています。

花粉の飛び始めというのは1月1日からの最高気温の合計が350℃~400℃となると花粉が飛ぶとされていますので、2月以降は注意が必要ですが、2016年は特に北海道、西日本では花粉量が多いとされていますので早めの対策が必要です。

インフルエンザと花粉症が併発する・・・次の様に考えられています。

花粉症⇒インフルエンザ 花粉症から免疫低下となりインフルエンザに感染、呼吸器への影響や肺炎となる可能性

インフルエンザ⇒花粉症鼻の粘膜が弱くなることで花粉症の影響を大きく受けることになる可能性がそれぞれ指摘されています。

インフルエンザA型とB型そして花粉症が同時にかかることが考えられますので体調管理や栄養を摂るなど例年の対策以上のことをすることをおすすめします。 対策は、タカダイオン・電子負荷療法をぜひお試し下さい。

 

 


- アレルギー・花粉症・黄砂・PM2.5 -
リンク 【 アレルギー体質改善なっとくノート 】

 

その他 治療には消費税(8%)がかかります。

 

 



 

活性酸素を抑制し、快適な健康生活!

自由電子(マイナスイオン)を1869億個/cm3注入

 

※当院には広島の原爆症の治療に使用された『タカダイオン電子治療器』があります。
タカダ電子が充分に注入されると脳が活性化し、神経的、肉体的な疲労が、
瞬時に消去して、全身の細胞が確実に元気になっていきます。
また施術を重ねるごとに、本来の病気に強い体質に変わります。

 

施術の最大の特長は、元に戻りにくいということ

良くなったら良くなった分だけ活動範囲が広がるということです
 



《陰イオンの効果》
○疲労回復と不眠改善 ○造血作用○血圧効果
○創傷 ・ 潰瘍修復作用 および肉芽形成の促進
○胃腸等に対する作用○強壮作用 ○美容効果
○慢性便秘改善と調整○ 末梢血管の拡大作用
○末梢神経に対し作用○鎮痛作用 ○鎮静作用

 


現代社会では、ストレスと上手に付き合っていかなければなりません。一日の生活の中にタカダ電子療法を取り入れることはストレスを解消する意味でも必須と言えるでしょう。
タカダイオン電子治療器が作り出す「タカダ電子」は、体内に負荷され、安定的にバランスを調整し、消費されます。ビタミンなどと同じように活動するためのエネルギーとして取り入れて頂きたいものの一つに「電子補給」を挙げたいと思います。「タカダ電子」は、細胞の修復を優先します。病気の起こりはじめは、自覚がありません。そのまま進行して自覚症状が現れた時には重篤の一歩手前。このような病気が数多くあることを思いますと、普段からの健康維持と病気の治療と予防に、「タカダイオン電子療法」をお勧めいたします。

「健康には自信がある」という人でも、未病はあるかもそれません。100%健康と言える人はほんのひと握りだと思うので、健康だと思っている方も、未病が表面化しないように免疫力を正常に保つための方法として、「タカダイオン電子療法」をお勧めいたします。

 

 
   肩こり・腰痛・便秘・不眠など、体が何らかのサインを出していても、
   明確な症状がないため、
   病院では病気と判断できない状態(健康と病気の間=グレーゾーン)を
  「未病」と呼びます。
  本来は、この未病のうちにしっかり対処しておくべきです。
  タカダイオン電子療法は、未病をも改善する力があります。
 
 
   体内に入ったタカダ電子は、
   ガンマグロブリン2 (免疫グロブリン) を活性にします。
   これは、侵入してきたウイルスや細菌を攻撃する
   抗体として役割を担っています。

   タカダ電子療法を行うと体内で、
   陰イオン (マイナスイオン) が確実に増加します。
   そして、補給された電子は、 血液とともに全身の体を巡ります。


   人間の体は60兆個の細胞から成るといわれています。
   その途方もない細胞によって病気が発生するわけですから、
   細胞を改善しない限り病気は克服できません。
 

    〈タカダイオン治療器でつくられた生体内のタカダ電子〉

   東邦医科大学の高田 蒔教授は
   コンデンサーの原理を応用したタカダイオン治療器を開発し、
   1957年に厚生省(現厚生労働省)の認可を受けました。
   これは電位治療器とよばれていますが、
   正しくは 『タカダイオン電子治療器』 です。
   タカダイオン治療器に通電すると陰極の導子は
   地表(+)とコンデンサーを形成して電子を帯びます(帯電)。
   タカダ電子の帯電量はタカダイオン治療器を負荷した電圧が大きいほど多く、   
   導子に触れた人の静電気容量に応じて帯電します。
   電子を帯びた(帯電)導子のタカダ電子は
   絶縁体を摩擦したときに生じる静電気とは違い、
   導子に触れている人の皮膚を通じて体内に入ります。
   導子に触っている人に接触している人は誰でも、
   その人自身が導子になって帯電し、
   タカダ電子は生体内の水の水素イオン(H+)など、
   電子が不足した成分と反応して消費されます。
   三人が手をつないで一人が導子を握った場合には、
   通電を止めても約10秒間は帯電し、間もなく消えます。
   このことはタカダ電子が三人の体内で消費されたことを示しています。
 

  
 
    〈体内に入ったタカダ電子〉

   
タカダイオン治療器のタカダ電子は、
   吸入した空気の電子(マイナスイオン)でも飲んだ水の電子(電解水)でもありません。
   タカダ電子は直接に皮膚から入って全身に伝わり、電子が不足した病的な器官や
   血液成分に与えられてその部位を修復すると考えられます。
   電子が体内で消費されれば、
     タカダイオン治療器は消費された分だけ電子を補給します。
 
   ※ 「タカダ電子健康法」という本の全文があります。
   電子の作用について書かれていますので、ご参考ください。
   「メニュー」一覧より閲覧できます。 


    タカダイオン治療器は直流です。
   発生する負電荷(電子 e)は1cm3あたりおよそ1869億個です。
   交流の電位治療器では、体内で(+)と(-)が相殺されてしまうので、
   これだけの電子を負荷することはできません。
 
  
 
     陰イオン(電子負荷)効果の基本的なものを挙げると・・
         老化予防「聴力低下予防、免疫力低下予防、QOL(生活の質)の向上等
        ■ 動脈硬化の予防
        ■ 交感神経の緊張を緩和し、副交感神経促進傾向により体液循環を改善
        ■ 体内酵素の働きを促進
        ■ 細胞の活性化作用
        ■ 活性酸素の毒性防御及び疲労の予防
        ■  血清中のγ-G(ガンマグロブリン)の働きを活性化し、免疫力を高める


     通常、病的状態の部位は電気的に(+)を帯びるので、
     電子(-)によって中和されて改善されていきます。
 
 
 
   この療法は、気持ちよくなる時間とボルトを選んで10回も行うと、
   自分の体力が確かに向上していることがわかります。
   体の調子が良くなっても量を増やさないで、
   安定した供給を心がけて定期的に療法を行うことがこの療法の秘訣です。
   増加した元気を100%発揮すると
   過度の疲労で元に戻ることがありますから注意してください。
   しかし、定期的な治療を行っていれば、体力的あるいは精神的に安定するので、
   その後は時々行っても20分もすれば疲れは消失して、
   また何か仕事をしようという気持ちになれます。
   この療法は、生物物理的な作用により、細胞が徐々に改善されるので、
   最初は5回を5日間とか行うことで効果がはっきりとわかるようになります。
   その後は10日間とか15日間とか間が空いても、獲得した効果は変わらなくなります。

   外傷、蓄膿症、火傷、凍傷、薬物の副作用の防止などは
   毎日行うほうが早く治癒するでしょう。
   一日1回行っていれば、他のいかなる治療法より早く効果が現れます。
 
 
   《副作用はまったくありません》

   
この治療方法は、負荷(電子e)をある電位(300V)まで負荷することであって、
    電流を流すものではないので、電気的な意味での副作用はありません。

    健康な人は何の感じも受けない人もありますが、
    この時も生体内では免疫力の増加や種々の作用が営まれていますので、
    まずは、体験することが重要なことです。
    多忙な時は誰でも疲労しますから、早期回復に利用してください。
 
 

 

タカダ電子療法の魅力は・・・
 

(1) 普段、適度な運動や食事に気をつかうなど、「自分にあった健康法を実践、スッキリしない」というような人がタカダイオン電子療法を行うと抜群に良い結果が出ます。なぜそのような変化が生じるのか、はっきりとは分かっていないのですが、ほとんどの人が施術を終えた直後、「体が軽くなった」と感じます。また、タカダイオン電子療法は、電子が皮膚から入って消費されるといっても元に戻ってしまうわけではなく、傷ついた細胞の一つ一つを修復して自然治癒力の回復を速めるので、以前よりも消費量が少ない状態で力が発揮できるようになる特長があることや、施術の当日だけでなく、2日目、3日目と時間が経過していくに従ってさらに効果が分かるようになります。このような変化はタカダ電子が体内にきちんと負荷されたことを示しています。

(2) 切り傷や怪我などの場合、その部位に直接的な施術は行えませんが、傷口の周囲を治療することで傷の修復を速めます。
(3) ガンの治療は行っておりません。ですが、タカダ電子はガンの原因と言われる活性酸素を消去するので、ガンの予防になります。放射線障害の予防も同じです。


この療法は、「痛点」を見つけ、「サビ」をはがし、「サビを無害化する」という特異的な療法で、生体の電気を通しやすい性質を利用して皮膚から電子を与え、本来の自然治癒力や免疫力を正常値に戻そうとするものです。
「酸化」=老化。これは細胞内のミトコンドリアから電子が失われることによって起こります。 私たちの生活に必要なエネルギーの大半はミトコンドリアで作られています。電子負荷を行うと、皮膚の細胞にダイレクトに働きかけることができ、これにより細胞レベルは正常値に戻すことができます。勿論、ミトコンドリアにも電子は供給されます。

 

施術の方針は、「正確に疾患の場所を特定すること」「再発をさせない施術であること」「未病を見逃さないこと」「その場しのぎの施術で終わらないこと」です。

 

タカダ電子(e)は、導子と肌とを密着させたところ(皮膚)から入ります。これにより、安定的に一定量の電子(1869億個/cm3)を体内に負荷することができるのです。 皮膚から入った電子は全身に伝わり、60兆個の細胞の中で電子が不足している病的な器官や組織に供給され、身体に必要なだけ体内で消費されます。 電子はほんのわずかな振動で飛んでいってしまうものであり、塵やホコリ、静電気などと反応してしまうと体内に入る電子量は極端に少くなることがタカダイオン治療器による実験で明らかになりました。 ですから、肌に密着させて電子を注入することは治療する上で大変重要で、これが早期改善のポイントです。

電子はツボから体内に入ります。このポイントはわずか1ミリの小さな点として現れます。いくら熟練の技をもってしても正確に1ミリの点を見つけることはできません。また、この治療が優れていることは、これまでの治験・臨床・治療の膨大なデータで明らかになっており、手技は殆ど必要なく、簡単に痛みやしびれなどを改善できることが魅力です。

早期発見・早期治療は、治療ポイントを正確にピンポイントで探せるかどうかにかかっています。原因は意外な所に見つかることが少なくありません。同じ病気であっても、症状は同じではありません。同じではないということは、痛点の現れ方も一人ひとり違うということであり、治療は一人一人異なります
 

難病と言われている病気などの場合には、治療院で治療を行って、ある程度回復した後、ご自宅で毎日タカダ電子療法を行うと、難治とされる疾患も早期回復に向かう傾向にあります。

タカダイオン・電子負荷療法は、自分自身の免疫力、治癒力、抵抗力が100%発揮できるように回復させる方法で、手技ではないので、体に一切負担をかけることなく治療できることが最大の魅力です。

また、ポジティブな考え方であれば早く自分に合うものに出会うことができます。老化は避けられませんが、努力すれば遅らせることはできます。神経は入れ替えがない生涯にたった一つのものでありますから、使い果たしてしまってはもともこもありません。 そうならない前に初期の段階で、免疫力を強化する対策を心がけていきましょう。 

 

ガマンして、ガマンしきれなくなってから治療したのでは、少しずつしか回復しません。その為に私たちは未病の発見に努めています。病気は最初、自覚なく始まります。

 

気づかない場所にも原因は必ずあります。痛みは小さいうちに取り除き、しっかり予防すれば、我慢しきれない痛みが発生することはありません。

 

また、定期的に身体を点検し、未病があれば、早期に治療することが大切です。 その未病治療を行っているのは、民間では当院だけです。
痛みは、自覚症状が2割程度まで低減すれば、もう殆どの生活はできるようになります。

本来、人間には自然治癒力があり、自分の治そうとする力が回復すれば、健康は促進されます。

 

しかし、油断は禁物です。痛みがゼロになってもまたぶり返すことがあるからです。

食生活の見直し、生活習慣の見直しなども行って、自分に合ったライフスタイルの中で実践していくことで、体への負担はかなり軽くすることができます。

 

「治す」のは自分と考えて、身体を大切になさってください。

薬はリスク。身体が弱っていると薬の効果が副作用のリスクを増大させてしまう原因になる場合があります。

薬もまた、それを受け入れられる体力を必要としますので、常に身体をケアしていく習慣は必要です。 

その一つの方法として、このような療法があるわけです。

痛みの解消法を探すのは、体質に合った漢方薬を探すことと同じです。

自分に合った治療法を見つけるまでが大変だと言われています。

しかし、ピタリと合う治療に巡り会えたなら、そこでしっかりと治療すれば、元気は取り戻せるものと思います。

 

 

理研整骨院 http://www.riken-seikotuin.com/

 

骨折・脱臼・打撲・挫傷・交通事故の後遺症などの施術は

 理研グループの整骨院にお任せください。

急性の痛み(ケガや打ち身など10日経っても引かない痛み)でお困りの方

 いつでもどんなことでも構いませんので、ぜひ、理研整骨院にご相談ください! 

    TEL 0800-800-1091

 

  ご来院の際は、必ず保険証をご持参ください。

 

 

 

理研プロジェクト株式会社 http://www.riken-takadaion.net/

 

 治療に使用している治療器はご購入してご家庭でも同じように療法を行うことができます。

医療器のご購入・レンタル・お試し貸出などの価格をホームページ上でご覧いただくことができます。

また、理研メディカルは治療院ですので、治療と病気に関する情報や予防などの情報を主に配信していますが、理研プロジェクトでは、タカダイオン電子治療器の特徴を主に掲載しています。

 

 

  

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